【西区】カネ蔵 / 変わり種も豊富!牛肉やセロリを使った浜松餃子


TVや雑誌でも取り上げられることが多い餃子店。

餃子の具だけでなく、0.1ミリという薄い皮にもこだわりパリッとした食感がいい!

焼き餃子、定食と店内でも食べれますがカウンター席のみの小さな店なので
冷凍や生餃子を持ち帰るのもオススメです。




周囲に目印になる建物がないのでナビがオススメ

今回初来店です!

丸和商店さんからも近いと分かったので、
丸和商店さんからの流れで買いに行ってきました!

場所は・・・周りにほとんど目印がない場所ですので
ナビで行かれるといいと思います。
店の近くに行けば看板やのぼり旗が目印になります。

私、『かねぞう』と読んでいましたが、『かねくら』さんが正解らしいです。笑

店内に小さなイートインスペースがあった!

お店に入ると持ち帰りのカウンター、
店の奥には7席ほどのカウンターがあるのみで
厨房の方が広々しています。

私が来店したときには親子3人がカウンターで食べていました。

ビーフやポテトなど変わり種メニューも豊富!

初めて行ったのですがメニューが選ぶのに困るほどありました。笑

どれも気になって・・・

で、選んだのは、1番メジャーと思われる「ポーク餃子(ニンニク普通)」、
その時の気分だった「えび餃子」。

「じゃがポテ餃子」も・・・と思いましたが、また今度に。

ポーク餃子はにんにく量によって3種類を選択できます。
ニンニク無しもあるので平日の餃子もこれならありですよね!

また、ポーク餃子は生餃子も時間によってはあるようです。
今回もあったんですが後日食べたいので保存がきく冷凍生餃子を選択。

 

ポーク餃子・エビ餃子はこちら↓

中身はこんなふうにモリモリ入ってます。

それぞれ1パック15個入り。
ポーク餃子が15個550円、海老餃子が15個720円です。

<ポーク餃子>

<エビ餃子>

海老餃子はどんなふうにエビが入ってるんだろう?
食べてからのお楽しみですね!

どちらも皮が薄い!!!!!!!
皮の端っこを強く持つと皮が割れてしまうので大事に扱います。

パックは高さのある厚めのパックだったので
持ち帰りだけでは皮も割れることなく無事です!

タレはラー油入りかラー油が別れているものかを選択できます。

えび餃子・ポーク餃子食べてみました!

まずはエビ餃子から頂きました!

しかも平日の朝ごはんに食べちゃいました。
エビ餃子にはニンニクが入っていないんです。

焼いたのはこちら!

早速パクリ。

 

かなりアッサリしています。

数ミリ角のエビがコロコロ入っていてしっかりエビ触感があります。
エビ以外の餡は少なめだからエビと餃子の皮の食感が強く感じます。

皮を広げてみると小さな小エビちゃんが丸々入っているものもありました。

うーん、ニンニク無しでアッサリなので朝ごはんには最適だったけど、
なんかちょっと餃子としてはパンチがないというか、
物足りない感じかな〜と思いました。

 

<追記:後日、普通の餃子を食べました>

 

ポーク餃子(ニンニク普通量)を焼いてみました!

中身はこんな感じ↓

カネ蔵では一番人気のポーク餃子は、
ポーク餃子の名前通りに中身の餡に豚肉の割合が多く入っていました。

だから、焼くと餡がギュッとしてます。

食べるとお肉感をしっかり感じる。
ニンニクは普通量ってことだけど、
結構パンチのある感じでした。

ニンニク多めのポーク餃子はどんな感じになってんだろう???

休みの日に食べてみたいと思います!

 

焼き方のパンフレットも入っていましたよ。

裏には地図も。

 

ごちそうさまでした〜。

カネ蔵さんには、一般的なポーク餃子以外にも変わり種の餃子がたくさんありました。
しそ餃子やセロリ餃子、キムチ餃子などの季節限定の餃子もあって、選ぶのも楽しかったです。

他の店では見たことがないビーフ餃子、ポテじゃが餃子などもあり、いろんな種類を試してみたくなりますね。

また試したら報告しまーす!

カネ蔵の口コミ・インスタでのみんなの声

インスタでのカネ蔵の口コミを集めてみました!!参考になさってください!!

焼いた上手くいった~w #カネ蔵#冷凍 #焼いてみた

弥真斗 (Yamato)さん(@yamato0107yuto31_kara_arai11)がシェアした投稿 –

カネ蔵 の店舗情報

住所 静岡県浜松市西区雄踏町宇布見6030
電話 053-592-2355
営業時間 月~土 10:00~19:00
日 16:00~19:00
定休日
値段 ポーク餃子8個400円、ビーフ餃子8個540円
テーブル席 カウンター ○7席
個室 駐車場 ○8台
禁煙席 喫煙席
ペット可 テイクアウト 焼・冷凍・生餃子
ネット販売 ホームページ http://yuto-kanekura.com/

あわせて読みたい

コメントを残す